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妖怪ウォッチ、大化け狙い通りだニャン 誕生秘話 [話題]

2014年の「新語・流行語大賞」でベスト10入りを果たした妖怪ウォッチ、

子供達は、ポケモンを離れ、妖怪ウォッチに続々とはまっています。

妖怪と言えば、水木しげる作のゲゲゲの鬼太郎が有名です。

ゲゲゲの鬼太郎も息の長かったアニメでしたが、なぜ子供達は妖怪ウォッチにハマるのか

ゲゲゲの鬼太郎との違いは、妖怪は身近な対象に焦点を当てているところです

ドンヨリーヌ 存在するとその場所の雰囲気を「どんより」させ、結果的に険悪なムードにする

夫婦喧嘩で家庭がなんとなくどんよりした場合、ひょっとするとドンヨリーヌの仕業かもしれません。

妖怪の喋りも特徴があります。

例えば「ムリカベ」、なんでも拒否します。手を打って広げて、そして「むーりー」という決め台詞?、子供達の心を掴んで、学校でも、家庭でもむーりーは流行っていました。

なんでも拒否することを逆さに取り、否定形にするとなんでもやってくれるようになるというちょっと間抜けなところも魅力なのかもしれません。

ドンヨリーヌには実は旦那さんがいて、その旦那さんは、ホノボーノ、場の雰囲気をほのぼのさせる妖怪です。
物語というより、バラエティー系で、オチもしっかりしているのが妖怪ウォッチですね



「妖怪ウォッチ」は、ドラえもんやサザエさんのような長寿を狙っているようです。

物語性より、コント、バラエティーで攻めているのかもしれませんね



狙い通り狙って、大ブレイクした妖怪ウォッチ、レベルファイルすごいですね!

 猫のジバニャン、狛犬(こまいぬ)のコマさん。妖怪たちが壇上に現れた。1日、東京都千代田区の東京会館であった今年の「新語・流行語大賞」の授賞式。ベスト10入りした「妖怪ウォッチ」を生んだ男が、授賞式であいさつに立った。

 ゲーム会社レベルファイブ社長の日野晃博(46)だ。「漫画やアニメ、映画など色々なものに展開する戦略で、ヒットのために計画したものです」


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ストイコビッチ希望!、アギーレ監督やエレーラが告発、八百長疑惑は本格的な捜査に発展 [話題]


火の無い所に煙は立たぬということわざがあります。

幸い、今ならまだ2018年W杯まで時間があります。
グレーなアギーレ監督を使い続けるより、フレッシュな監督に鞍替えしたほうが今後によい影響を与えるとおもいます。

やはり新監督は、ドラガン・ストイコビッチ氏!

旧ユーゴスラビア出身、Jリーグ名古屋グランパスの監督をしている時期もありました。
過去、ザック監督後、ストイコビッチ氏は、日本代表監督を熱望していたという報道があり、
これは面白いことになりそうと期待していました。

ベンゲル監督もいいですね^^

疑惑が早期に晴れるのであれば、アギーレ監督のままでいいです。
長引くようなら、交代を検討してほしいです


スペインの検察は15日、2011年5月に行われた同国1部リーグの試合で八百長に関与したとして、サッカー日本代表のハビエル・アギーレ(Javier Aguirre)監督や、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のアンデル・エレーラ(Ander Herrera)を含む41人を告発した。

検察当局は、当時アギーレ監督が指揮を執っていたレアル・サラゴサ(Real Zaragoza)が、1部リーグ残留をかけたレバンテ(Levante)との試合で、相手選手らに多額の金を渡していたとしており、総額96万5000ユーロ(約1億4000万円)をコーチ陣やスタッフ、選手の銀行口座に振り込んでいたという。


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ワニ肉の味が鶏肉に近い理由が判明!?恐竜も実は美味いかも [話題]


ワニ肉は、見た目も、味も鶏肉そっくりです。

何気なく、なるほどそういうものか、と思っていましたが、見た目や味が同じ理由には訳がありました。

大規模で高度な遺伝子解析の結果得られた論文成果から判明しました。

恐竜から派生した鳥類
同時期に恐竜から派生したワニ類

派生元の恐竜は同じ種類だったとみられています。

姿、形まったく違いますが、鳥類とワニ類は親戚みたいな関係です。

だから、鶏肉とワニ肉は同じような味なんです。

こうなると、恐竜も生きていれば、ちょっとしたご馳走だったに違いないですね



鳥類進化解明に前進、大規模ゲノム解析で驚きの発見相次ぐ


鳥がさえずるのと人間が話すのには、本質的に同じ遺伝子が用いられている。また、フラミンゴは、ペリカンよりハトに近い仲間──。これらは、鳥類系統樹の史上最も大規模で高度な遺伝子解析の結果得られた特異な発見の一部だ。この成果は20件あまりの個別の論文で発表され、うち8件は12日付の米科学誌サイエンス(Science)に掲載された。

20か国の研究者らは、4年の歳月を費やし、フクロウ、ハチドリ、ペンギン、キツツキなど鳥類48種のゲノム(全遺伝情報)を解読。また、爬虫類の中では鳥類と遺伝子が最も近い関係にあるワニ3種とゲノムを比較し、進化の速度に大きな違いがあることを発見した。鳥類は新たな遺伝形質を獲得する速度がはるかに速かった一方、約2億4000万年前に鳥類や恐竜と共通の祖先から枝分かれしたワニでは、ほとんど変化は見られなかった。

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