So-net無料ブログ作成
検索選択
気になる ブログトップ
前の3件 | -


- PR -


何かを隠していそうな予感・・「米職員が注射器で刺された証拠ない」、ナイジェリア当局が声明 [気になる]

9月7日ナイジェリアの最大都市ラゴス(Lagos)の空港で7日、勤務中だった米連邦航空保安局の保安官が何者かに注射器で刺され、米国に帰国後、そのまま病院に搬送されたとされる事件、

ナイジェリアに派遣された米国の調査チームが防犯カメラの映像の検証に当たったそうなのですが、
予備調査の段階では、そのような出来事が起きた形跡は見当たらなかったそうです。


まさかエボラウィルス・・・と思い調べていたのですが、
米国ヒューストンの病院に入院したとの情報がありますが、それ以降注射器の中に入っていた液体は明らかにされていません。

犯行現場周辺監視カメラを確認してそれらしき兆候がなかったのだとすると、
注射器で刺されたことがまったくのでたらめということになります。

なぜ、入院させらたのか、謎が深まるばかりですね・・・





- PR -


PowerUp3.0 のような紙飛行機をラジコンにするキットをAmazonで発見!? [気になる]

夏空に映る飛行機の機影

PowerUp 3.0 Smartphone Controlled Paper Airplane Kickstarter


Kickstarterで融資を募っていたPowerUp3.0、米国で発売中です。
http://www.poweruptoys.com/

所有しているスマホがコントローラーに早変わり、動画を見る限り飛行も安定しています。

日本では発売されていないようで、サイトで購入すると本体価格+海外送料で結構割高になる感じです。

ふとアマゾン観ていたら・・
紙飛行機をラジコンにするキット オリジナルラジコンキット 画期的アイデア商品 夏休み 自由研究 工作 ラジコンヘリ MI-PPRC


という商品を発見しました。

PowerUp3.0はスマートフォンがコントローラーですが、こちらのMI-PPRCという商品は、2.4GH帯の専用コントローラーが付属しているようです。

付属するUSB充電ケーブルで満充電にすることで15分飛行可能、
操作範囲:約180m、飛行高さ:150mとあります。なかなかいいです。

実際の飛行映像は、こちら
Amazing Cool HM830 RC A4 Paper Folding Airplane - Banggood.com


【 紙 飛行機 ラジコン 】 手作り 紙ヒコーキ が ラジコンに!? 制作 キット セット アイデア 商品 ライト 搭載 ランダム カラー MI-PPRC




外で飛行させる事前提なので、USBバッテリーが必要かもしれませんね

子供に使わせようと考えると
衝撃にどれほど耐えられのか、プロペラの強度はどれくらいか、この辺りが使う上で心配なところですね





- PR -


【デング熱】感染者は80人に・・・少ない?多い?対応は正しい?ウィルスに対する脅威 [気になる]

【デング熱】感染者は80人に 東京都内で新たに6人の発症確認


 厚生労働省は8日、新たに東京都内でデング熱6人の感染者が確認されたと発表した。いずれも最近の海外渡航歴はなく、東京・代々木公園とその周辺を訪れていた。重い症状の患者はいないという。国内での感染者は計80人となった。

 厚労省によると、新たにデング熱と確認されたのは東京都の20代~60代の男女6人。デング熱の国内感染が確認された後に代々木公園を訪れて感染した人はいない。


可能性としての話ですが・・
日本で70年ぶりに発生したと言われるデング熱、実は既に土着しているのではないか、という記事です
「デング熱 これまでも国内で感染者いた可能性を都関係者指摘」
http://www.news-postseven.com/archives/20140908_275372.html

中国広州市でデング熱が流行しているという話もあります。

東南アジアから人々が集まるイベントが代々木公園で開催されていたそうです。

・・・・

これらのことを踏まえると表立っていない(事前情報がない)段階では、ウィルス流入に対する防御策は「ない」のではないでしょうか

海外からくる渡航者や帰国する邦人、入国する全員に血液検査などをすることで対処可能なのかもしれませんが、現実的ではありません。

こう考えると、今までSARSやエボラ出血熱、その他致死率が高いウィルス性の病気などが国内で表沙汰になっていないことは奇跡的なのかもしれません。

デング熱は、1例目の症例が報道された時、既に複数人が感染していたことになります。

エボラ出血熱は、蚊が媒介する可能性は微妙な感じです。(事例はないようです。実態は明らかではありません)

今回の報道を見て感じる事は、蚊が媒介するウィルスは、非常に厄介ということです。

職員さんたちが、蚊駆除の薬剤散布を行っていますが、なぜかとても無力さを感じます。

ウィルスを持ち込むことを事前に防ぐ重要さを痛感します。

近所の公園等にウィルスを媒介する蚊がいるのか、いないのかよくわかりません。

外出時には、携帯蚊取り線香や虫除けスプレー、ジェルが手放せない日が続きそうです・・・



前の3件 | - 気になる ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。